本日の状況

法令値:改善基準告示(2024年4月適用)

乗務員ごとの拘束時間

黒の目盛りは原則の上限、帯の右端は最大の上限。氏名を選ぶと日ごとの内訳を表示します。
乗務員ごとの拘束時間(本日・当月・年度)
乗務員本日の拘束原則13時間・最大15時間前日からの休息期間当月の見込み原則284時間・最大310時間年度の見込み原則3,300時間・最大3,400時間判定

日ごとの内訳

拘束時間は、運行の前後30分(点呼・日常点検)を含めて集計しています。法令値は丸めずに実値を使っています。配車ボードでは、割付の変更時に同じ基準で判定します。